化粧品の自社ブランドを作ってみませんか?

化粧品OEM会社様との煩雑な交渉を、弊社が代行いたします!

 

オリジナルの化粧品を作ってみたい!

だけど、何から手をつけたらよいかわからない。化粧品には詳しくない。成分も分からない。法律的なことも分からない。時間もない!…そんなお悩みはありませんか?

 

化粧品を製造するにあたって一番大切なこと、それは化粧品ひとつひとつに込められたストーリーです。日本でモノづくりをするにあたって、品質や安全性は当たり前の時代。化粧品にもより一層の付加価値が求められています。

お客様のお話を伺い、どのような方に使ってほしいのか、どんな想いを込めるのか、ではそれを表現するにあたり、どのような成分を使ってどのようなデザインにしていくのかを、具体化していきます。化粧品を製造するにあたっていくつもある煩雑な工程を、ひとまとめにしてご提供いたします。

化粧品に詳しい薬剤師と、化粧品製造及び製造販売の許可申請を専門に行っている行政書士がタッグを組んで、お客様の「作りたいモノ」を一緒に作っていきます。→お問い合わせ

化粧品製造販売業許可申請のためには責任者が必要です。

許可基準として、

(1)薬剤師

(2)旧制中学若しくは高校又はこれと同等以上の学校で、薬学又は化学に関する専門の課程を修了した者

(3)旧制中学若しくは高校又はこれと同等以上の学校で、薬学又は化学に関する科目を修得した後、医薬品、医薬部外品又は化粧品の品質管理又は製造販売後安全管理に関する業務に3年以上従事した者

(4)厚生労働大臣が上記(1)~(3)に掲げる者と同等以上の知識経験を有すると認めた者

 

以上いずれかを満たす者が必要になりますが、(2)(3)(4)に該当する方を探すことは難しいため、ほとんどの場合薬剤師が務めることになります。薬剤師をお探しの会社様がいらっしゃいましたら、一度ご連絡ください。→お問い合わせ